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相模原市内おすすめキャンプ場ランキングTOP9!都心から激近!温泉や釣りなど

更新日 2019年02月05日
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相模原市内のおすすめキャンプ場をご紹介します。魚がつかみ取りできるキャンプ場、景観の素晴らしいキャンプ場、オールシーズンOKの場所など、季節を問わず家族や仲間で楽しめるキャンプ場がいっぱいです。

是非今年のアウトドアアクティビティの参考になさってください。

目次 [表示]
  1. 1位 清川リバーランド【愛甲郡清川村】
    1. ランキング1位はコテージ&バンガロー泊!釣りも楽しめる
  2. 2位 緑の休暇村 青根キャンプ場【緑区青根】
    1. テント泊は予約不要!口コミ高い青根キャンプ場
  3. 3位 このまさわキャンプ場【緑区青根】
    1. 川遊びのあとは温泉へ!温泉まで車で5分のキャンプ場
  4. 4位 相模湖休養村キャンプ場【緑区寸沢嵐】
    1. 都心から1時間!冬もOKの通年楽しめるキャンプ場
  5. 5位 唐沢キャンプ場【愛甲郡清川村】
    1. 思う存分自然を満喫!川遊びや釣りができる清流沿いのキャンプ場
  6. 6位 上大島キャンプ場【緑区大島】
    1. お花見スポットの上大島キャンプ場!春は鮎の絶好の釣り場に!
  7. 7位 神之川キャンプ場【緑区青根】
    1. ニジマス釣りが人気!本格的な川遊びが楽しめるキャンプ場
  8. 8位 パディントンベア・キャンプグラウンド【緑区若柳】
    1. コテージやトレーラー泊ができる!遊園地に併設されたキャンプ場
  9. 9位 新戸キャンプ場【緑区寸沢嵐】
    1. 星空が一望できる!道志川沿いにあるキャンプ場
  10. 思わず欲しくなる!キャンプの便利な持ち物おすすめ5選
    1. 手が熱くならないトーチは必須アイテム!
    2. 包丁やナイフを持っていかなくても大丈夫!多機能キッチンバサミ
    3. 取れにくい汚れも直火にかけられるシンクなら洗い物ラクチン
    4. ペグを打つ時に石を探していた人は、これがおすすめ!
    5. カラフルなペグで他のキャンパーと差をつけよう
  11. 編集部からヒトコト

1位 清川リバーランド【愛甲郡清川村】

ランキング1位はコテージ&バンガロー泊!釣りも楽しめる

【施設のおすすめポイント】
・BBQ利用も楽しい屋根付きのスペースがります。
・浅い小川があり、小さな子どもでも水遊びが楽しめます。
・いわなやニジマスの釣りやつかみ取りができ、そのままBBQにして食べることができます。

【所在地】神奈川県愛甲郡清川村煤ヶ谷村2450
【営業期間】通年営業
【料金】コテージ:16,200円~ バンガロー:5,400円~ ※期間により異なる

清川リバーランド

2位 緑の休暇村 青根キャンプ場【緑区青根】

テント泊は予約不要!口コミ高い青根キャンプ場

【施設のおすすめポイント】
・フリーテントサイトは予約不要、ペット同伴可。BBQやデイキャンプを愛犬とともに楽しめます。
・コテージやバンガロー泊も可能。場内には温泉やテニスコートもあり充実した設備が魅力。
・キャンプ場の手前には町営の「緑の休暇センター」があり、食堂や売店もあって便利です。

【所在地】神奈川県相模原市緑区青根807
【営業期間】通年営業
【入場料】宿泊:大人 760円 子ども 540円
【料金】1サイト:持ち込みテント 1,100円~ バンガロー:6,700円~

緑の休暇村 青根キャンプ場

3位 このまさわキャンプ場【緑区青根】

川遊びのあとは温泉へ!温泉まで車で5分のキャンプ場

【施設のおすすめポイント】
・50区画ものオートサイトと、バンガローがある広いキャンプ場です。
・大きなメイン広場ではキャンプファイヤーも可能。
・目の前には道志川の浅瀬があるので川遊びもOKです!
・車で5分程度の場所に源泉風呂がある温泉施設「いやしの湯」があります。

【所在地】神奈川県相模原市緑区青根2745
【営業期間】4月~11月末
【入場料(1泊1名につき)】大人 500円 子ども 300円
【料金】1サイト:3,500円~

このまさわキャンプ場

4位 相模湖休養村キャンプ場【緑区寸沢嵐】

都心から1時間!冬もOKの通年楽しめるキャンプ場

【施設のおすすめポイント】
・キャンプ場内にはシャワーがある他、近くに「さがみ湖温泉うるり」があって快適に過ごせます。
・ゴミは分別すれば無料で置いて帰ることができるので、嬉しいですね!
・近くには相模湖プレジャーフォレストがあるため、子連れのファミリーにもおすすめです。

【所在地】神奈川県相模原市緑区寸沢嵐3574
【営業期間】通年営業
【料金】1サイト:持ち込みテント1人 1,000円 バンガロー1棟 10,000円~

相模湖休養村キャンプ場

5位 唐沢キャンプ場【愛甲郡清川村】

思う存分自然を満喫!川遊びや釣りができる清流沿いのキャンプ場

【施設のおすすめポイント】
・天然プールである中津川は、川底まで見える美しい清流。夏は気持ちよく過ごせますね。
・手ぶらBBQもOK! 売店でコンロや炭、着火剤や食材まで販売しているから安心です。
・釣竿やえさも販売しているので、川での釣りも楽しめます。

【所在地】神奈川県愛甲郡清川村浦宮ヶ瀬1700
【営業期間】4月~10月
【デイキャンプ料金】(環境設備費)大人 600円~1,000円 子ども 400円~600円
※シーズンにより異なる
【バンガロー料金】定員4人 9,800円~

唐沢キャンプ場

6位 上大島キャンプ場【緑区大島】

お花見スポットの上大島キャンプ場!春は鮎の絶好の釣り場に!

【施設のおすすめポイント】
・桜の名所である公園に隣接したキャンプ場で、児童遊具や水遊びスポットもあります。
・鮎釣りの解禁シーズンには、釣りが楽しめる! キャンプ場の裏手に川の支流が流れており、浅瀬なので川遊びもできます。
・徒歩圏内には「相模原市古民家園」があり、江戸時代に建てられたと言われる旧青柳寺庫裡が展示され、歴史物にもふれられる環境です。

【所在地】神奈川県相模原市緑区大島3657
【営業期間】日帰り:3月1日から10月31日まで、11月の土・日・祝
宿泊(2泊3日以内):7月1日から8月31日まで、9月の土・日・祝日の前日
【料金】日帰り:1,000円~ 宿泊:2,000円~

上大島キャンプ場

7位 神之川キャンプ場【緑区青根】

ニジマス釣りが人気!本格的な川遊びが楽しめるキャンプ場

【施設のおすすめポイント】
・132区画ものサイトがある巨大キャンプ場で、バンガローやコテージもあるため通年アウトドアが楽しめます。
・管理釣り場が併設されており、ニジマス、ヤマメ、イワナが釣れ、食事で食べることもできます。
・ごみは分別さえすれば無料で捨てて帰ることが可能。

【所在地】神奈川県相模原市緑区青根3685
【営業期間】通年営業
【料金】宿泊:大人 800円 小人 400円 区画 2,600円(車1台まで)

神之川キャンプ場

8位 パディントンベア・キャンプグラウンド【緑区若柳】

コテージやトレーラー泊ができる!遊園地に併設されたキャンプ場

【施設のおすすめポイント】
・トレーラーハウスやログハウス、設置済みテントサイト、オートキャンプなど様々な宿泊スタイルが可能。
・遊園地で遊びならがキャンプサイトで宿泊、温泉施設もあるので遊んだあとはゆったりと
リラックスした時間も過ごせます。
・遊園地のチケットとのお得なプランもたくさん用意されています。

【所在地】神奈川県相模原市緑区若柳1634
【営業期間】通年営業
【宿泊料金】※シーズンごとに料金が異なるため、詳細は公式サイトをご確認ください。
【ペット料(犬)】1頭 1,600円 ※追加1頭毎 800円
【駐車料金 】1台につき1,000円

パディントンベア・キャンプグラウンド

9位 新戸キャンプ場【緑区寸沢嵐】

星空が一望できる!道志川沿いにあるキャンプ場

【施設のおすすめポイント】
・道志川沿いのロケーションで釣りや水遊びなど、夏ならではの遊びが満喫できます。
・春には桜、秋には紅葉など四季を通して通年楽しめるキャンプ場です。
・程よく木が生えているため、プライベートな空間でのキャンプが楽しめます。

【所在地】神奈川県相模原市緑区寸沢嵐2362
【営業期間】通年営業
【料金】持ち込みテント:大人 1,100円 子ども 850円 バンガロー:5,000円~/1棟

新戸キャンプ場

思わず欲しくなる!キャンプの便利な持ち物おすすめ5選

川沿いでのキャンプが楽しいのはやっぱり夏! 夏に持っていきたい便利なキャンプの持ち物をご紹介しましょう。

snow peak(スノーピーク) フォールディングトーチ

サイズ:【本体】277×73×205(h)mm【CB缶アダプター】40×28(h)mm

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手が熱くならないトーチは必須アイテム!

火おこしやガスランタンなどに使いたいトーチは、機能性の高さはもちろん、デザインも重視したいもの。そして収納に困らず、一番は手が熱くなりにくいことが大切です。

スノーピークのフォールディングトーチはCB缶もOD缶も両方が使えるその機能性はもちろん、折畳みができて収納性も抜群、デザインもとってもおしゃれ。

木の持ち手があるので離れた場所への着火も安全。缶を持つことによる手の冷えもありません。おしゃれで機能的なトーチがあるとキャンプ上級者になれるかも!

Montagna(モンタグナ) ハック アウトドア マルチシザーズ

サイズ:【本体】8×1.2×23cm【ケース】9×1.8×19cm
重さ:【本体】145g【ケース】60g

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包丁やナイフを持っていかなくても大丈夫!多機能キッチンバサミ

ナイフや包丁はあったら便利だけど、他の様とはそれほどありません。多機能なキッチンバサミなら、刃歯の部分を分解することでナイフやピーラーとしても使うことができるんです。

もちろん普通のハサミのようにも使うことができますよ。持ち運びにも便利なケース付き、しかもマグネットがついているので、見当たらなくなることも防げるんです。一つは持っておきたいですね。

UNIFLAME(ユニフレーム) フィールドキャリングシンク

サイズ:375×260×135mm
重量:1.2㎏
シンク容量:約6.0L

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取れにくい汚れも直火にかけられるシンクなら洗い物ラクチン

夏でも洗い物は水しかでない炊事場だとちょっと冷えますね。洗い物や食器を入れるかごが直火にかけられたら、とっても便利!

お湯で食器洗いができますよ。秋から冬のキャンプや、寒い地域のキャンプにもいいですね。また、食器を入れたらまな板になるフタで収納できるので、細かなキッチングッズや食器もバラバラにならず持ち運べるんです。

ただの洗い桶じゃない、直火にかけられるシンクなら、用途が広がりそうですね。

MSR(エムエスアール) ステイクハンマー

素材:ステンレス、アルミ
重量:318g

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ペグを打つ時に石を探していた人は、これがおすすめ!

ペグ打ちの時のハンマーを持っていくのが重い、大変と、キャンプ場に落ちている医師を探してペグを打つ方が結構多いと思います。

高規格や整備されたキャンプ場は適当な石がみつからないこともあるのでは? ハンマーは軽くてもヘッドに適当な重さがあり、できればペグ抜きの機能もあったら便利ですね。

ハンマーを使ってペグを打つだけで、なんとなくかっこよくてテンションもあがりますよ。是非ともおすすめしたいグッズです。

coleman(コールマン) ジュラルミンペグ

素材:ジュランミン
サイズ:18cm

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カラフルなペグで他のキャンパーと差をつけよう

テントを買った時についてくるペグは細く柔らかくすぐにぐんにゃりと曲がってしまうことがありますね。

固い場所でテントを張る時など、またペグを抜く時などに曲がってしまうこともあります。また、混雑している時など、急いで撤収したらぺぐを抜き忘れてしまうということもあるのではないでしょうか。

カラフルなペグならすぐに目につくから安心、また、固い場所にも打ち付けやすい形状になっているから女性でも安心です。

編集部からヒトコト

東京都心部から車で1時間くらいの場所にある相模原。その中でも特におすすめの場所をセレクトしてご紹介しました。きれいな川で思い切り遊んだら、思い出に残りそうですね! 家族や仲間と出かけるのはもちろん、ソロでもぜひお出かけしてみませんか。

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