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ハードシェルジャケットおすすめ13選【2019最新】冬山も!タウンユースも

更新日 2019年02月15日
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ハードシェルジャケットというと、アウターで一番上に着るジャケットのことです。雪山の厳しい環境からあなたを守ってくれるウェアです。

こちらでは、ハードシェルジャケットを選ぶ際のポイントとおすすめのハードシェルジャケットをご紹介します。

目次 [表示]
  1. 冬山に最適なハードシェルジャケットとは?
    1. ハードシェルの4つの特徴
  2. ハードシェルおすすめのメーカー(ブランド)を紹介
    1. mont-bell(モンベル)
    2. MAMMUT(マムート)
    3. THE NORTH FACE(ノースフェイス)
    4. patagonia(パタゴニア)
  3. ハードシェルジャケットおすすめ13選
    1. mont-bell(モンベル) ストームクルーザー ジャケット
    2. mont-bell(モンベル) トレントフライヤー ジャケット
    3. MAMMUT(マムート)  アヤコ プロ ハードシェル フーデット ジャケット
    4. MAMMUT(マムート) コンヴェイ 3in1 HS フーデッド ジャケット
    5. THE NORTH FACE(ザノースフェイス) オールマウンテンジャケット
    6. THE NORTH FACE(ザノースフェイス) GTXプロジャケット
    7. patagonia(パタゴニア) トレントシェルジャケット
    8. HAGLOFS(ホグロフス) スピッツジャケット
    9. finetrack(ファイントラック) エバーブレスグライドジャケット
    10. ARC'TERYX(アークテリクス) ベータSLハイブリッドジャケット
    11. MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア) ドライスティンジャケット
    12. Foxfire(フォックスファイヤー) ミズリープ ジャケット
    13. Foxfire(フォックスファイヤー) シルフィードコート
  4. ハードシェルの冬山・雪山以外のおすすめシチュエーション
    1. ハードシェルはタウンユースファッションに最適
    2. サイクリングや自転車通勤のジャケットにハードシェルを
    3. 公園やアスレチックなどへの羽織りとしてハードシェルを
  5. ハードシェルはリュックとの相性が抜群!
    1. もともとが登山用に特化されているから
    2. デザイン的に合わせやすい
  6. ハードシェルと合わせて欲しいおすすめリュック・バックパック5選
    1. GREGORY(グレゴリー) オールデイ バックパック
    2. THE NORTH FACE(ノースフェイス) ビッグショット クラシック バックパック
    3. karrimor(カリマー) VT デイパック F
    4. Columbia(コロンビア) キャッスルロック20Lバックパック
    5. ARC’TERYX(アークテリクス) アロー22 バックパック
  7. 編集部からヒトコト

冬山に最適なハードシェルジャケットとは?

ハードシェルジャケットは、季節の中で最も過酷な雪山の中で登山者の体を守るために、防水、防風、透湿性、耐久性に優れ、万が一滑落した時の為に摩擦抵抗を高める素材を使うなど、最高の技術が搭載されているアウターです。

冬山登山にチャレンジすると決めたら、必ずハードシェルジャケットが必要になります。ハードシェルジャケットは登山者の身を守る高い機能が求められるために、各ブランドが最先端の技術を搭載しています。そのため、どのブランドも甲乙つけがたい完成度となっており、どのハードシェルジャケットを選ぶか迷ってしまいますが、ハードシェルジャケットの特徴などご説明しますので自分にあったジャケットを探す参考にしてください。

ハードシェルの4つの特徴

ハードシェルの4つの機能的な特徴を紹介!

防水なのに透湿性に優れている

ハードシェルジャケットの素材は、雨や雪の水分は遮断しつつ、内側からの汗の蒸れはどんどん外に逃がしてくれる防水透湿性の素材でできています。

その有名な素材はゴアテックスです。

しかし、ゴアテックスの素材を使っているものは、価格が高い傾向にあります。最近では、いろんなメーカーがゴアテックスと同じような機能の素材を開発し、ゴアテックスよりも価格を抑えたハードシェルジャケットがありますのでチェックしてみるのも良いでしょう。

・ノースフェイスの防水透湿素材 – HyVent(ハイイベント)
・パタゴニアの防水透湿素材 – N2No(パフォーマンススタンダードシェル)
・コロンビアの防水透湿素材 – OMNI-TECH(オムニテック)
・モンベルの防水透湿素材– ドライテック
・ファイントラックの防水透湿素材– EVER BREATH(エバーブレス)
・マウンテンハードウェアの防水透湿素材 – ドライQエリート

軽量なのに頑丈で破れにくい

ハードシェルジャケットは、冬山の厳しい環境での活動にも耐えられるように丈夫な素材でできています。また、万が一滑落した時に、生地の表面がツルツルだと、どんどん滑るスピードが増してしまうので、そうならないように摩擦の抵抗を高めるためにザラっとしたような質感になっています。

そのような素材だと重くて分厚いゴアゴアした生地のように思うかもしれませんが、最近は、丈夫ながら軽量なモデルもたくさん発売されています。

効率よく熱を逃がせるベンチレーション機能

雪山がどんなに寒くても、かなりの運動量なので汗をかいたり熱気がこもったりします。そのような時に、ベンチレーション機能があれば、内側がこもらないように温度調整することができます。ベンチレーションが付いているか、また付いている箇所などもチェックして購入しましょう。

ポケットの充実感も要チェック

ハードシェルジャケットを選ぶ時は、ポケットの数や位置もチェックするようにしましょう。

小物をすぐに入れられるようなポケットがあるほうが便利です。ゴーグル専用のポケットやハンドウォーマ専用のポケットが付いているものもあります。内ポケットなど細かい気配りがあるかなども選ぶポイントになります。

ハードシェルおすすめのメーカー(ブランド)を紹介

ハードシェルジャケットの主要なブランドをご紹介します。どのブランドも独自の高機能素材を開発してその技術を搭載しているハードシェルジャケットを作っているブランドです。

mont-bell(モンベル)

【おすすめポイント】

日本のアウトドアメーカーです。ウェア、ギアにおいてもその性能は高品質でありつつ、リーズナブルな価格で、登山初心者から上級者の方からも支持を得ているブランドです。ウェアは日本人の体形にあったデザインになっているので安心して使用することができます。

MAMMUT(マムート)

【おすすめポイント】

スイスに本社があるアウトドアブランドです。創業は1862年で、世界でもっとも歴史があります。登山中上級者の方がマムートを使用しているのをよく見かけるので、その品質の信頼の高さがうかがえます。14座登頂を達成した竹内洋岳さんもマムートを使用していることで知られています。ウェアはサイズの表示が海外規格なので、よくチェックして購入しましょう。

THE NORTH FACE(ノースフェイス)

【おすすめポイント】

アメリカが創業のノースフェイスですが、日本企業のゴールドウィンが国内商標権を買い取って、独自の商品開発を行っています。そのため各アイテムの品質においても高性能で信頼があり、特にウェアはファッション性が高く、洗練されているので、タウンユースでも使えるようなデザインが特徴です。

patagonia(パタゴニア)

【おすすめポイント】

アメリカ発祥のアウトドアメーカーです。フリースを初めて開発したことで有名です。環境保護に取り組んでいるメーカーで、リサイクルコットンを使用したウェアや、環境への負担が少ない繊維を使用していることでも知られています。アメリカのデザインなので、自分の体に合うことをよくチェックして購入しましょう。

ハードシェルジャケットおすすめ13選

mont-bell(モンベル) ストームクルーザー ジャケット

mont-bell(モンベル) ストームクルーザー ジャケット

素材:ゴアテックスファブリクス3レイヤー[表:20デニール・バリスティック ナイロン・リップストップ]
サイズ:S~LL

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モンベルを代表する人気のハードシェルジャケット

縫製箇所を減らすなどの大幅な軽量化と同時に、これまでにない柔らかな着心地を実現。すっきりした無駄のないシルエットで、ウインドブレーカーや防寒着としても活躍します。

mont-bell(モンベル) トレントフライヤー ジャケット

mont-bell(モンベル) トレントフライヤー ジャケット

素材:ゴアテックスパックライトファブリクス2レイヤー【表:12デニール・バリスティック エアライトナイロン・リップストップ】
サイズ:S、M、L

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モンベルの中で最高の透湿性と軽量コンパクト性

スマートソーイングの採用、縫製箇所の削減、シームテープの幅を細くするなど、軽量化を追求。ゴアテックス素材が備える卓越した透湿性と、新しく搭載したピットジップが融合することで、衣服内の蒸れを素早く放出します。

MAMMUT(マムート)  アヤコ プロ ハードシェル フーデット ジャケット

MAMMUT(マムート)  アヤコ プロ ハードシェル フーデット ジャケット

素材構成:表地:ポリエステル100%
サイズ:S~LL

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スッキリしたデザインでタウンユースにも

2-Layer素材を使用した全天候型ジャケット。また、衣服内の温度調整を可能にした、2Way防水ファスナーを使用した脇の下のベンチレーションシステムがついています。

MAMMUT(マムート) コンヴェイ 3in1 HS フーデッド ジャケット

MAMMUT(マムート) コンヴェイ 3in1 HS フーデッド ジャケット

素材:【アウター】100% Polyester【インナー】91% Polyamide/9% Elastane
サイズ:S~LL

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取り外しできるダウンジャケット付ハードシェル

高品質・軽量・コンパクトなGORE-TEX(R) 2.5-layer素材を使用。耐久性と機能性に優れ、開閉がスムーズな2wayフロントファスナーや2way止水ファスナーを使用した脇下ベンチレーションなどがあり快適な着心地です。

THE NORTH FACE(ザノースフェイス) オールマウンテンジャケット

THE NORTH FACE(ザノースフェイス) オールマウンテンジャケット

素材:70D GORE-TEXR C-Knit Backer(3層)(表:ナイロン100%、中間層:ePTFE、裏:ナイロン100%)
サイズ:S~XXL

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充分な強度を保ちつつもスリムなフォルム

夏~秋のアルプス登山などの長期縦走にはもちろん、残雪期のアイゼンを使用するシーンにも活用できるオールシーズン対応モデル。耐久性の高い素材を表生地に使用し強度も充分ありながらスリムなデザインです。

THE NORTH FACE(ザノースフェイス) GTXプロジャケット

THE NORTH FACE(ザノースフェイス) GTXプロジャケット

素材:40D GORE-TEX PRO(3層)(表:ナイロン100%、中間層:ePTFE、裏:ナイロン100%)
サイズ:XS~XL

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超低温下でも快適な着心地のテクノロジーが結集

氷壁登攀で想定される人の動きをモーションキャプチャーで研究し、裁断パターンとして再現しているため、スムーズに動くことが可能! 超低温下でも快適な着心地のジャケットです。

patagonia(パタゴニア) トレントシェルジャケット

patagonia(パタゴニア) トレントシェルジャケット

素材:H2Noパフォーマンス・スタンダード・シェル:防水性/透湿性バリヤーを施した、2.5層構造の2.9オンス・50デニール・リップストップ・リサイクル・ナイロン100%
サイズ:XS~XXL

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タウンユースにも使えるデザイン

すっきりとシンプルで、コンパクトに収納できるH2Noパフォーマンス・スタンダード採用のハードシェルジャケットです。防水性、透湿性を備え悪天候に対応します。首にあたる部分はマイクロフリースで快適な肌触りです。

HAGLOFS(ホグロフス) スピッツジャケット

HAGLOFS(ホグロフス) スピッツジャケット

素材:GORE-TEXR Pro 3 layer
サイズ:XS~L

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ホグロフスの定番人気商品

先進的な素材と技術を惜しみなく注ぎこんだ、HAGLOFSが誇るロングセラーモデルです。 3層のGORETEX PRO素材を使用し、必要個所には補強素材を合わせることで、軽さと摩耗性、防水性を高度に融合させています。

finetrack(ファイントラック) エバーブレスグライドジャケット

finetrack(ファイントラック) エバーブレスグライドジャケット

素材:50D 4Wストレッチナイロンリップストップ、裏:20Dポリエステルニット、中間層:エバーブレス
サイズ:S~XL

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ファイントラック独自の最強透湿性素材を使用

3レイヤーの中間層に、ファイントラック独自の防水透湿性素材を使用。ゴアテックスをしのぐとも言われているほど透湿性で、ジャケット内をいつも快適な状態に保ちます。表面にはストレッチ性のある素材が使われており、動きやすく快適です。

ARC’TERYX(アークテリクス) ベータSLハイブリッドジャケット

ARC’TERYX(アークテリクス) ベータSLハイブリッドジャケット

サイズ:XS~LL
素材:PacLite 技術採用の N40r GORE-TEX

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技術力に定評があるARCTERYXの人気ジャケット

耐久性と防水性に優れ、そして315gという軽量さが特徴のハードシェル。小さくたためて収納できます。表面は耐水はっ水加工を施し、水をしっかりはじき、通気性も抜群!

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア) ドライスティンジャケット

MOUNTAIN HARDWEAR(マウンテンハードウェア) ドライスティンジャケット

素材:ドライQエリート 3L ミニリップストップ(ナイロン100%)
サイズ:S~XL

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ドライQエリート採用の人気ウィンターシェル

着た瞬間から透湿機能が発揮されるため、衣服の内側を素早くドライにし、快適性を保つことができます。卓越した透湿性で汗冷えを遠ざけてくれるので、冬の山を快適に楽しめます。

Foxfire(フォックスファイヤー) ミズリープ ジャケット

Foxfire(フォックスファイヤー) ミズリープ ジャケット

素材構成: ゴアテックス(R)パックライト(R)ファブリクス75Dタフタ(ポリエステル100%)
サイズ:S~LL

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アウトドアからタウンユースまで使える万能ハードシェル

日本発のアウトドアブランド「フォックスファイヤー」のハードシェル。GORE-TEX(R)の他、非常に軽量でパッカブルな構造を持つ「PACLITE プロダクト テクノロジー」を採用し、ハードシェルを持ち運びたい人などにおすすめです。

Foxfire(フォックスファイヤー) シルフィードコート

【商品画像】

メイン素材: ポリエステル
サイズ:S~L

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レディース用全天候型のゴアテックスコート

旅行や仕事など日常使いでも活躍するレディースのハードシェル。防水性抜群のゴアテックス素材を採用。フードは取り外しできますので、カジュアル過ぎると困る場面にも使えます。

ハードシェルの冬山・雪山以外のおすすめシチュエーション

休日のちょっとした散歩でレインウェア代わりに羽織った時に、あまりの快適さに驚いたことがあります。厳しい環境から身を守るための高機能素材で作られているジャケットです。あたりまえですよね。

こんなに機能的に優れているハードシェルジャケットを雪山以外のシチュエーションでも活用しない手はありません。

ハードシェルはタウンユースファッションに最適

街ではアウトドアファッションがとても流行っていますね。しかも、見た目だけではなく、高機能なアウトドアジャケットを選ぶ若者が増えてきています。

いろんなブランドが、ハードシェルジャケットを雪山登山のためだけではなく、タウンユースもできるように、デザインもスタイリッシュに、カラーも豊富に販売するようになってきました。

サイクリングや自転車通勤のジャケットにハードシェルを

高機能なハードシェルジャケットは、防風性、防雨性に優れているので、サイクリングや自転車通勤にも最適です。

先に紹介している「MAMMUT(マムート) コンヴェイ 3in1 HS フーデッド ジャケット」などは、取外しができるライナーを装備しているので、保温性にも優れており、サイクリングに最適です。

サイクリングに興味のある方はこちら

まずは100キロ圏内を楽しむ!東京都のおすすめサイクリングスポット8選

公園やアスレチックなどへの羽織りとしてハードシェルを

ハードシェルジャケットは、スキーやアイスクライミングなど運動性を重視する動きにも対応できる、完全防水でありながら収縮性のある素材を使っているものもあります。

登山以外で、アスレチックなどをする時にも動きを妨げることがありません。防水素材で、汚れからも守ることができますので、公園に行く時に羽織っていく気軽さで使うのもオッケーです。

ハードシェルはリュックとの相性が抜群!

ハードシェルジャケットは雪山以外でも、普段使いのリュックや、通勤用のリュックとのコーディネートによく合います。いろんな場面で活用してくださいね。

もともとが登山用に特化されているから

ハードシェルジャケットは、雪山登山のために作られているものがほとんどなので、リュックを担いだ時に干渉しないようにジッパーが付いています。

例えば、リュックを担いだまま、携帯電話や定期券を入れたり出したりが簡単にできます。

デザイン的に合わせやすい

ハードシェルジャケットはあまり派手な色でないものが多いです。これは、暗い色を使うことで太陽光を蓄えようという目的があります。保温力を少しでもキープしておこうというものです。

ハードシェルジャケットを普段着に合わせようとした時に、黒色、紺色、カーキなどなら、合わせるリュックや、下に着る普段着の色が何色であっても合わせやすいですよね。

ハードシェルと合わせて欲しいおすすめリュック・バックパック5選

GREGORY(グレゴリー) オールデイ バックパック

GREGORY(グレゴリー) オールデイ バックパック

素材:ポリエステル
サイズ:W25.5×H48×D17.5cm
容量:22L

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幅広いシーンで使えるオシャレなバックパック

効率よく荷物を収納できるよう搭載されたフロントのジッパー開閉式オーガナイザーポケットです。トレイルからタウンまでを幅広くカバーできる機能が詰まったデイパックです。

THE NORTH FACE(ノースフェイス) ビッグショット クラシック バックパック

THE NORTH FACE(ノースフェイス) ビッグショット クラシック バックパック

サイズ:55H×35W×25.5Dcm
重量:1270g
容量:32L

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定番の人気の多機能なバックパック

可愛いフォルムのバックパックは17インチまでのノート型PCとタブレットスリーブを内蔵しています。摩耗しやすいボトム部分には、1680デニールのバックセイバーボトムを採用し、1日分の荷物を入れてもゆとりがある32Lの容量です。

karrimor(カリマー) VT デイパック F

karrimor(カリマー) VT デイパック F

サイズ:42H×30W×22Dcm
重量:450g
容量:20L

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普段使いに便利なデイパック

ゆったりとしたメインコンパートメント内には、メッシュポケットを装備しているため、コンパクトカメラなどの小物の取り出しに便利。また、フロント部分にもポケットを設けるなど、シンプルなルックスでありながら使いやすい機能を盛り込んでいます。

Columbia(コロンビア) キャッスルロック20Lバックパック

Columbia(コロンビア) キャッスルロック20Lバックパック

サイズ:45H×30W×16Dcm
重量:602g
容量:20L

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使いやすいサイズ感で収納にも強い優れもの

マルチに活躍するバックパックです。中央に通気路を設けた背面パッドでムレを防ぎます。ボトムに付属レインカバーを収納、メインポケット内にオープンポケット、セカンドポケット内にベルクロポケット付きと小物もすっきり収納できます。

ARC’TERYX(アークテリクス) アロー22 バックパック

ARC’TERYX(アークテリクス) アロー22 バックパック

重量:1.1kg
容量:22L

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アークテリクスのロングセラー

高度素材と目を引くデザインとなった大き目サイズのアローはおしゃれかつ快適。自社開発の防水ジッパー、ストレッチハイドレーションポケット、そして丈夫なカンガルーポケットがついたメトロパックは非現実的なエッセンスを加えてくれます。

編集部からヒトコト

いろんなハードシェルジャケットをご紹介してきました。気になるジャケットは見つかりましたでしょうか。雪山で登山者の命を守る重要なジャケットです。いろいろ悩みながら自分に合うハードシェルジャケットを選んでくださいね。

そして、そんな高機能で高価なハードシェルジャケットを購入したら、山以外でも是非、着倒してください! 

ここ数年アウトドアファッションが流行っているので、登山とは全く無縁という人が、マムートのハードシェルジャケットを着ていたりします。明らかにオーバースペックなのですが、実際にそんな人が沢山いるんですよ。みなさんもこの冬はハードシェルジャケットをいろんな場所で活用してみてくださいね。

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