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【クロスバイク】初心者におすすめの厳選5選!知っておきたい基本知識も

更新日 2018年12月02日
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退屈な通勤、通学時間を、有意義に利用するために、電車や車から自転車に乗り替える、そんな健康志向の方が増えてきています。

今回はスポーツバイク初心者に向けて、クロスバイクについての基礎知識をご紹介します。

目次
  1. クロスバイクとは?
  2. クロスバイクは組み立てが必要
  3. クロスバイクの特徴やメリット
    1. オシャレな見た目に優れた走行性能
    2. 軽くて丈夫!
    3. 走れる速度は?
    4. 他のスポーツバイクに比べてお手頃
    5. 汎用性が高く初心者でも乗りやすい
  4. 【クロスバイク】初心者におすすめの厳選5選!
    1. クロスバイクで迷ったらコレ!
    2. ディスクブレーキ仕様の本格クロス!
    3. ロードバイクの購入を見据えた人へのクロスバイク!
    4. コストパフォーマンスの高いクロスバイク!
    5. スピードと快適性の両立!
  5. 知っておきたいクロスバイクのブレーキの種類
    1. Vブレーキ
    2. ディスクブレーキ
    3. カンティレバーブレーキ
    4. キャリパーブレーキ
  6. クロスバイクに代表されるおすすめメーカー
    1. LOUIS GARNEAU(ルイガノ)
    2. BIANCHI(ビアンキ)
    3. GIANT(ジャイアント)
  7. クロスバイクは通勤にもおすすめ!
  8. 通勤におすすめなクロスバイク3選
    1. 快適性を求めるならクロモリクロス!
    2. スタンドが標準装備!
    3. 乗り心地はまるでロードレーサー!
  9. クロスバイク初心者あるあるに気をつけよう!
    1. サドルの高さが適正でない
    2. タイヤに空気を入れない
    3. ギアの選択ミス
    4. コーナー中にブレーキをかける
    5. インナーパンツの下に下着を着用
  10. クロスバイク!合わせて揃えておきたいグッズ3選
    1. 日常使用には欠かせないアクセサリ!
    2. 走行中の水分補給に!
    3. 路面からのダメージを軽減しよう!
  11. 編集部からヒトコト

クロスバイクとは?

整地走行を得意とするロードバイクと、不整地走行を得意とするマウンテンバイクのそれぞれの良いところを併せ持つスポーツバイクです。

ストレートのハンドルバーで誰もが握りやすい形状をしており、タイヤは細いものを装備して摩擦抵抗を抑え、その反面ブレーキは制動力の高いものが使われています。

その使いやすさから人気は急上昇し、フレームサイズも多様になってきていて女性でも乗りやすい小さめのサイズの車体も用意されているほどです。

クロスバイクは組み立てが必要

インターネット通販でクロスバイクを購入した場合は、箱から出した状態ではすぐ乗ることはできません。

前車輪やペダルは外れているし、ハンドルは梱包しやすいようにネジが緩んで真横を向いています。場合によってはブレーキワイヤーや変速ワイヤーも緩んでいて調整が必要な場合もあります。

安いと思って手を出した結果、思わぬ作業が必要になることもあります。5mmの六角レンチがあれば大抵何とかなる場合が多いですが、ネジを締めて取り付けるだけでなく、微妙な調整が必要になる部品もあるので、安易にはいじらない方が良い場合があります。

整備に自信がなければ下手に手を出さず、ショップにお願いした方が良いでしょう。

クロスバイクの特徴やメリット

気になるクロスバイクの特徴やメリットを紹介します!

オシャレな見た目に優れた走行性能

曲線が少なく直線の多いシンプルなシルエットのクロスバイクは、見た目にもオシャレで、その走行性能も優れています。

ロードバイクとマウンテンバイクの両方の特徴が詰まったスマートな車体で、狭くストップ&ゴーの多い日本の道をキビキビ走れるハイブリッドな自転車といえるでしょう。

軽くて丈夫!

最近では安価なモデルでもアルミフレームを採用していることが多いです。軽量でありサビにも強いアルミ素材は、湿気の多い日本で、なおかつ外で雨ざらしで放置しがちな自転車の劣化を抑えてくれるものとなっています。

さらにアルミは固い金属であり、ペダルを漕ぐ脚の力をロスなくダイレクトに伝えてくれるため、ペダリングも軽く感じることでしょう。

走れる速度は?

レースに出るようなガチガチの競技者ではなく、普通に自転車に乗れる程度の人でも、一時的に本気になって漕げば瞬間時速40~50kmくらいは出せるポテンシャルを持った車体です。

ただ、もちろん信号や体力の問題でずっとその巡航速度で走るのは現実的ではないので、一般道で普通に走行して平均時速15~20kmといったところでしょう。

ママチャリの平均時速が時速10~12km程度ということを考えると、ママチャリよりも速く走れることは間違いないです。

走行する距離が長ければ長いほど、路面からの抵抗や体力の消耗の関係で、よりその差は開いていきます。

他のスポーツバイクに比べてお手頃

両方の良いとこどりをしている割に、ロードバイクやマウンテンバイクと比べて価格設定はお手頃になっています。

安いものでは2万円以内で購入できるものもあります。

有名メーカーのエントリーモデルでも5万円程度からとかなりリーズナブルです。ママチャリの購入金額に少し色を付けた程度でスポーツバイクが手に入る時代になっています。

汎用性が高く初心者でも乗りやすい

乗車姿勢がママチャリとほとんど変わらないため、スポーツバイクにあまりなじみのない人でもすぐに慣れることができます。

用途も通勤通学、買い物などのチョイ乗り、ロングライドと、1台で幅広い層に対応でき、汎用性が高いのがクロスバイクの特徴です。

【クロスバイク】初心者におすすめの厳選5選!

Bianchi(ビアンキ) 2019年モデル ROMA4 ALTUS

サイズ:43~57
ホイールサイズ:700c

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クロスバイクで迷ったらコレ!

ビアンキのクロスバイクです。ロードスポーツに適した国内限定エントリークロスバイク。シフトアウターはフレーム内装式で、従来通りのVブレーキを唯一採用したバイクです。コストパフォーマンスが高く、通勤通学や日常使用に圧倒的な人気を誇っています。

Bianchi(ビアンキ) 2019年モデル ROMA3 CLARIS

サイズ:43~57
ホイールサイズ:700c

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ディスクブレーキ仕様の本格クロス!

ビアンキのクロスバイクです。メタリックなロゴデカールが印象的で、機械式ディスクブレーキを採用し、安定感のある走りを見せるエントリーモデルです。

GIOS(ジオス) 2019年モデル LUNA TIAGRA

サイズ:45~52
ホイールサイズ:700c

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ロードバイクの購入を見据えた人へのクロスバイク!

最新のロードバイクに使われているジオメトリーを持ったジオスのクロスバイクです。

ドロップバーへの変更でロードバイクへのモディファイも可能なので、将来的にロードを考えている人にもおすすめです。

Khodaa Bloom(コーダブルーム) 2019年モデル RAIL700A

サイズ:40~48
ホイールサイズ:700c

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コストパフォーマンスの高いクロスバイク!

コーダブルームのクロスバイクです。比較的安価なモデルですがブレーキがシマノ製になったことで制動力の精度が上がりました。従来のペダルよりも足で踏む面を広くすることで、ぺダリング時の安定感を高めています。また、ペダルは樹脂製なので靴底を傷めにくくなっています。

FELT(フェルト)  2019年モデル VERZA SPEED50

サイズ:47~56
ホイールサイズ:700c

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スピードと快適性の両立!

FELTのクロスバイクです。ロードバイクのスピード、俊敏な走行性能、振動吸収性を、使いやすいフラットバーハンドル車体で実現させたスピードクロスバイクに仕上がっています。

新フレームは、ロードの開発過程で完成した新しいテクノロジーで、振動吸収性と路面追従性を高めたうえで、加速に必要な剛性も高レベルになったモデルです。

おすすめのクロスバイクがもっと知りたい方はこちら

クロスバイクおすすめ9選!【2018-2019最新】女性向け自転車も紹介!

知っておきたいクロスバイクのブレーキの種類

Vブレーキ

フレームの両サイドから伸びているブレーキアーチにゴムのシューを取り付け、そのシューをリムに押し当てて制動するタイプのブレーキです。このようにリムを押さえつけて制動する種類ものをリムブレーキと呼びます。

ブレーキレバーの引きしろが長く制動力が高いですが、シューのゴム部分の消耗も激しくなるためすぐ交換が必要になり、ランニングコストの高いブレーキです。ブレーキ本体自体は安価なため、クロスバイクには一般的にこのVブレーキが多く採用されています。

ディスクブレーキ

車輪の中心で一緒に回転しているディスクを、フレーム部に取り付けられたブレーキパッドの付いたキャリパーで押さえつけて制動する構造です。このようにリムではなく、車輪の中心のハブに近い位置の部品によって制動する種類のものをハブブレーキと呼びます。

リムブレーキと違って、リムから離れた位置にあるディスクを押さえつける構造のため、悪路を走行する場合もリムの汚れによって制動力が落ちるのを防げる特徴があります。

また、スポークの折れや車輪のゆがみでリムの形状が変わってしまっても制動力に影響を及ぼさないことも強みです。

その特徴から多くのマウンテンバイクに採用されていますが、最近ではその安定感や、ブレーキパッドの消耗の少なさが注目され、クロスバイクやロードバイクにも採用され始めています。

カンティレバーブレーキ

前述したリムブレーキの一種です。Vブレーキと互換性のある台座を使用し、歴史的には古いカンティに取って代わるものとしてVブレーキが登場しましたが、未だにその特徴ゆえにシクロクロス競技においてはカンティブレーキが採用されています。

その特徴とは、リムとシューのクリアランスが広いため、太いタイヤを履くことができ、泥詰まりしにくいというものです。

現在のクロスバイクには採用されているケースは少ないですが、上記の特徴を活かせる場面で使う場合は、Vブレーキから換装するのも手です。

キャリパーブレーキ

こちらもリムブレーキの一種です。

他のブレーキに比べて制動力は高くないですが、パーツ自体がコンパクトで軽量です。なるべく車体を軽量化する必要があり、止まる力がそれほど必要ではないロードバイクに採用されることが多いです。

特に軽量化に注目したクロスバイクにも採用されている場合があります。

クロスバイクに代表されるおすすめメーカー

クロスバイクの代表的なメーカーを3つ紹介します!

LOUIS GARNEAU(ルイガノ)

カナダのメーカーです。スポーツバイクももちろんですが、タウンユースでドロヨケやキャリアが初期装備されたものや、子供車など幅広く庶民的な自転車も扱っているブランドです。

BIANCHI(ビアンキ)

独特のチェレステカラーで有名なイタリアのメーカーです。日本でも取り扱い店が多く、比較的安価なモデルも多いため、初心者がエントリーモデルとして選ぶ候補に挙がりやすいと思います。

GIANT(ジャイアント)

台湾のメーカーです。高い技術を有しながら、リーズナブルな価格設定で手に入るコストパフォーマンスの良いバイクを販売しているため、学生やエントリーユーザーに人気があります。

クロスバイクは通勤にもおすすめ!

軽くて取り回しやすいクロスバイクは通勤におすすめです。ロードバイクほどガチガチに構えた格好をせず、スーツ姿でも違和感なく乗れるバイクです。

通勤仕様として作っているものもあり、ズボンの裾がチェーンに引っかからないようにガードが付いていて、チェーンの油汚れが付かないようになっているものもあります。

雨天時も変わらず乗れるように、純正でドロヨケがオプションで選択できるものもあります。後ろにキャリアを付けて荷物を乗せることもできます。

タイヤについても、ロードバイクほど細いとマンホールや側溝の金属部分で滑りやすいですし、マウンテンバイクほど太いとグリップ力が強すぎて漕ぎが重くなるので、通勤にはその中間のサイズが丁度いいでしょう。

通勤におすすめなクロスバイク3選

GIOS(ジオス) 2019年モデル MISTRAL CR-MO VERSION

サイズ:43~52
ホイールサイズ:700c

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快適性を求めるならクロモリクロス!

GIOSといえばミストラルともいえるほど定番のバイクです。クロモリフレームを採用して振動吸収性の高いシンプルなクロスバイクで、サドルも軽量性よりも快適性を高めており、お尻も痛くなりにくいのが嬉しいですね。

CENTURION(センチュリオン) 2019年モデル CROSSLINE30 RIGID

サイズ:37~53
ホイールサイズ:700c

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スタンドが標準装備!

センチュリオンのクロスバイクです。様々な路面での走行を楽しめる安定性のバランスを用意したジオメトリのフレームに、Vブレーキを装備しています。

FUJI(フジ) 2018年モデル RAFFISTA

サイズ:15”~21”
ホイールサイズ:700c

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乗り心地はまるでロードレーサー!

FUJIのクロスバイクです。エアロシェイプされたトップチューブが特徴の高強度フレームで、優れた操作性を実現しています。やや太めの32cタイヤを標準装備しており、多少の悪路を難なく走破する機動性と快適性も通勤には重要です。

通勤におすすめのクロスバイクがもっと知りたい方はこちら

自転車通勤を始めよう!自転車通勤の6つの魅力とおすすめの自転車&アイテム24選を紹介!

クロスバイク初心者あるあるに気をつけよう!

サドルの高さが適正でない

ペダルを漕いでいて太ももが筋肉痛になったり、脚に重みを感じている場合は、サドルの高さを見直してみることをおすすめします。

膝を深く曲げてしゃがんいる状態から立ち上がるときのことをイメージしてみてください。

膝をあまり曲げない状態より、より深く曲げている状態から立つ方が、脚にかかる負担が大きいことからもわかるように、ペダリング時に膝が曲がりすぎないようにすることが重要です。

漕ぐときにペダルが一番離れる位置が、脚をまっすぐ伸ばした状態の位置に来るようにサドルの高さを調節してみてください。

止まった状態で地面にバッチリ脚が付かないと怖い、という理由でサドルを低すぎる位置に設定してしまいがちですが、可能な範囲でサドルを高く設定すると漕ぐ脚は軽くなります。

信号などで停止する際には、サドルの前方にお尻を落として脚を着地させるスタイルに慣れておくと、今後ロードバイクに乗り換えてビンディングシューズを使う際にも楽になります。

タイヤに空気を入れない

普通のママチャリよりも空気の抜けにくい、スポーツバイク用のフレンチバルブを使用していたとしても、定期的に空気を入れることが必要です。

むしろスポーツバイクはタイヤが細いため、適正空気圧以下で走るとペダリングが重くなって速度低下の原因になりますので、乗る度にパンパンにするくらいのつもりで空気を入れるべきです。

またタイヤを潰して走ることになるため、パンクの原因になるうえ、タイヤを早く劣化させてしまうので、しっかりと適正空気圧を守って入れておきましょう。

適正空気圧がわからない、空気の入れ方もわからないでパンクさせてしまうのは自転車乗りとしてとても恥ずかしいことなので、愛車を大事に使うためにも空気の入れ方程度は勉強しておくことをおすすめします。

ギアの選択ミス

クロスバイクには前3段、後ろ8段のように、前後合わせて24段といった具合にかなり選択の幅が広いものもあります。

ただし24段すべてのギアを満足に使えるわけではなく、構造上前後で無理のある組み合わせのギアもあります。

それは、例えば前が一番車体に近いギアで後ろが車体から遠いギア、またはその逆というように、前後の位置が一番遠いところにあるギア同士の組み合わせは相性が悪いのです。

チェーンがギアの歯に対して斜めにかかるようになってしまうからです。

使用できないわけではないのですが、チェーンがディレーラーに接触する音がしたり、ギアにうまくかみ合わないせいでチェーンが外れる原因にもなります。

また、少ないペダリングでいっぱい進むからと、長い距離を重いギアで漕ぎ続けると、膝や太ももに負担をかけてしまいます。

少し軽めのギアを意識して、ペダリングの回数を増やすように漕ぐと、心拍数は上がりますが身体への負担は減るので、筋肉痛になるリスクを減らすことができます。

コーナー中にブレーキをかける

車の運転でも同じようなことがいわれますが、コーナーに入る前にしっかり減速して、コーナー中はブレーキをかけないようにするべきです。

あまりスピードが出ている状態でコーナーに突入してからブレーキをかけると、かけた瞬間に遠心力でコーナーの外側に向かって投げ出されるように車体が振られます。

転倒する恐れがありますし、ふらふらしながら走行するのも大変危険です。公道では車道を走ることが多いと思いますので、自動車との接触事故にはくれぐれも気を付けて走行しましょう。

インナーパンツの下に下着を着用

インナーパンツとはもともと、下着の縫い目による股ずれや、固いサドルの痛みを解消するために、「下着の替わりに」着用するように設計されたものです。

その下に普段の下着を着用してしまっては、せっかくのインナーパンツの効果をじゅうぶんに得られないということになります。

また、レーサーパンツは下に何も履かずにレーサーパンツのみで着用するものですが、インナーパンツはあくまでも下着です。インナーパンツのみで走行することのないように注意してください。

クロスバイク!合わせて揃えておきたいグッズ3選

MARUI(マルイ) GIZA PRODUCTS Adjustable サイド スタンド

重量:284g(商品タグ含む)
サイズ:20~28インチ用

SuperSportsXEBIOで見る

日常使用には欠かせないアクセサリ!

クロスバイクに後付けできるサイドスタンドです。コンビニに寄ったり、会社の駐輪場に駐輪する際に必要になるため、通勤でクロスバイクを使用する場合はほぼ必須アイテムであるといえるでしょう。

ELITE(エリート) ボトルゲイジ VICO CARBON

イタリア製

SuperSportsXEBIOで見る楽天市場で見る

走行中の水分補給に!

走行中に水分補給をするために、車体のフレームにボトルを固定しておくためのアイテムです。

SHIMANO(シマノ) エスケープ グローブ ECWGLBSRS21ML

素材:【甲】ポリエステル76%/ナイロン14%/ポリウレタン10% 【掌】ポリエステル67%/ナイロン19%/ポリウレタン14%
サイズ:S~L

SuperSportsXEBIOで見る楽天市場で見る

路面からのダメージを軽減しよう!

タイヤからハンドルに伝わってくる衝撃を吸収してくれるパッドが装着されています。手に受ける衝撃ダメージは継続するとそのまま疲労感につながるので、通勤でも長い距離を走行する場合は着用している服装にかかわらずグローブも装着しておくと良いでしょう。

編集部からヒトコト

今回はスポーツバイク初心者の方に向けて、クロスバイクの使い方やそれに役立つアイテムをご紹介しました。

日本の道路ももっと整備されれば自転車も快適に走りやすくなるのですが、現状でもクロスバイクでの通勤等が注目されています。

毎日でなくても、気分転換やストレス解消に、たまにはクロスバイク通勤で身体を動かしてみませんか?

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